bigtincan hubの特徴

bigtincan hubはビジネスであつかう膨大な資料を容量無制限でタブレットに収め、わかりやすいUI(ユーザインターフェイス)でストレスなくユーザを目的のコンテンツまで導くことができます。
そこには自然と情報の共有を促す仕組みとビジネス現場で必要な機能がすべて盛り込まれています。

ファイルの整理整頓がしやすい3層構造

  • 業務内容、利用メンバー、グループによって細かく設定可能な3階層
  • 様々なアワード実績がある美しいUIで、直感的にさくさく操作。
  • アクセス権限をユーザごとに細かく付与することで、閲覧・編集・削除などあらゆる利用方法を設定。

コンテンツを簡単作成

  • どんなファイルフォーマットにも対応。
  • 機密情報はファイルごとにロックをかけて、しっかり管理。
  • Box, Dropbox, Google Driveなどのクラウドサービスとも連携し、他サービスに保存中ファイルも簡単閲覧・ダウンロード。

多彩なユーザビリティ

  • Microsoft Officeはもちろん、PDF、画像、ビデオ、音声ファイルまで、ありとあらゆるファイルに対応。
  • Microsoft Officeをbigtincan hub上で作成・編集・上書きも。
  • 弊社独自のエンジンで、アニメーションPPTだってそのまま再生。
  • お客様先でのプレゼン時に嬉しい「プレゼンターモード」。
  • 遠隔地にでもライブでプレゼンテーションをお届けする「ブロードキャスト機能」。
  • ファイルへのメモ記入、メモ共有もワンタッチ。
  • オフラインでも、問題なく利用できます。

最新情報を逃さない「通知機能」

ユーザごとにどういった内容の通知を受けるか、どの方法(メール・プッシュ通知)を設定することで、欲しい情報がいつもその手に。
例えば・・・
・お気に入りコンテンツのアップデート時他ユーザからのコメント受信時
・誰かが自分のコンテンツを購読した時
他多数

コンテンツIQ

たくさんのファイルの中で、何が本当に使われているんだろう?価値が高いファイルはどれだろう?
bigtincan hubでは、コンテンツの価値の「見える化」を実現しました。コンテンツ1つ1つに得点をつけることにより、他ユーザが使っているコンテンツ、人気のあるコンテンツなど、価値の高いコンテンツを常に最新の状態でお届けします。

様々なデバイスに対応>マルチプラットフォーム

  • iOS
  • Android
  • Windows8

Webブラウザでも同じ感覚で利用可能です。

高いセキュリティ機能

大事な機密情報は、限られたエリアでのみアクセス可能「アクセスエリア制限」コンテンツ遠隔消去で、万が一のデバイス紛失時も安心。
アプリロックでbigtincan hubアプリ自体のロック付与もワンタッチで。ファイルごとに共有ルールを設定、社外秘資料をがっちり管理します。アクセス可・不可ウェブサイト登録。
ログインデバイス設定で、決められたデバイスでのみログイン可能に。

暗号化

SOX、PCI、HIPAA、FISMAなどとのセキュリティコンプライアンス。

  • コンテンツ「プッシュ」配信:
    コンテンツを見に行く「プル型」ではなく、情報の「プッシュ型」配信で、常に最新情報へのアクセスを可能に。
  • コンテンツ遠隔消去:
    遠隔デバイス紛失時も安心の「コンテンツ一斉消去」。
  • アクセスエリア制限:
    特定のコンテンツへのアクセス可能エリアを設定することで、より安全に大事な企業資料を徹底管理。

その他役立ち機能

メモ機能

さくっとメモを取りたい時、ありませんか?そんな時bigtincan hub「メモ機能」をご利用ください。テキスト入力はもちろん、画像、音声メモを簡単添付するだけ。自身のみがアクセス可能にすることも可能です。

クラウドサービスとの連携

Box, Google Drive, Dropbox, Microsoft One Driveなどのクラウドサービスと連携し、すべてのファイルをbigtincan hubで活用できます。
管理者設定で使用可・不可サービスを設定すればユーザのコンテンツ活用の幅がさらに広まります。